鹿児島インプラント相談室・よしどめ歯科インプラントセンター

サイトマップ


インプラント 鹿児島

ご相談・ご連絡はお気軽に TEL:099-243-0355

このサイト内を検索


鹿児島インプラント相談室・よしどめ歯科インプラントセンタートップ > インプラントが可能か診断 > パントモX線

インプラントが可能か診断

診断方法

1.パントモX線 (レントゲン)
■天然歯がすべて残っている症例
パントモX線 レントゲン
歯が抜けると 歯槽骨は次第に吸収され 高さ及び厚さ(幅)が減少してきます。
 下顎骨模型 下顎管の中を走る(白:神経 赤:動脈 青:静脈) オトガイ孔
下顎骨模型
歯が抜けると歯槽骨は次第に吸収され高さ及び厚さ(幅)が減少してきます。
インプラント挿入時のバントモX線
オトガイ孔及び下顎管を避けてインプラントを入れなければなりません。

パントモX線は3次元(立体)のものを2次元(平面)に写しているため奥行きが判断できないのが欠点です。